共業≒協業を目指すためのAtomicDesignの使い方

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2018/10/18開催の勉強会「Designer X Engineer Development 」での登壇資料。
この勉強会はデザイナーとエンジニアでどのように開発を進めていくか。デザインをプロダクトに落とし込むプロセスについて、どのような設計方法・ツール・コミュニケーションを行なっているかなどを共有し、よりよいプロダクトを作るために議論をするという内容でした。
このセッションでは「共業≒協業」という言葉遊びを引き合いにだして、サービスやプロダクトのUI設計をチームで学習する手段としてのAtomicDesignの利用方法。
視点や役割によって異なる活用法・事例を紹介します。

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