山中康司氏が分析するコロナショック相場で生き残るストラテジーの見極め方

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フォロートレード(システムトレード)を利用する上で最も重要なことの一つである、ストラテジー選びについて、テクニカルトレードの権威である山中康司氏に解説いただきました。
macasoにおきましてもどのマカソムリエを選択すればよいのかというご質問をよくいただきますので、お客様のマカソムリエ選びの一助になれば幸いです。
○山中康司氏プロフィール
1982年バンク・オブ・アメリカ入行。為替トレーディングに従事。1989年バイスプレジデント、1993年プロプライエタリー・マネージャーを経て、1997年日興証券に移籍。1999年日興シティ信託銀行外為推進課長、為替資金部次長として為替トレーディングとマーケティングを統括。2002年金融関連のコンサルティング会社アセンダント設立・取締役。独自のサイクル分析やテクニカル分析に基づくシステムトレードなどに関連するレポートの配信、セミナー、国内外の専門誌への寄稿等で活躍中。著書に『テクニカル指標の読み方・使い方』などがある。

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